講師紹介
すべての基礎となる、揺るぎない品格と美しい身のこなしを徹底指導。
7歳よりクラシックバレエを始める。1995年埼玉全国舞踊コンクールにて読売新聞社賞を受勝。
1996年 宝塚音楽学校入学。
1998年 宝塚歌劇団入団(宙組初舞台、のち花組配属)。
2003年 ドイツ・ベルリン公演に参加。「エリザベート」マデレーネ役をはじめ、娘役ダンサーとして数々の舞台で活躍。2008年8月に宝塚歌劇団を退団。
現在は「ニジンスキー」「ルドルフ」等、多くの舞台に出演しながら、ダンスインストラクターとして後進の熱血指導にあたっている。
2歳より徳村よし子バレエスクールにてバレエを始める。ふのうまさみ、山本すみれに師事。
昭和音楽大学短期大学部バレエコース在学中、イギリス・ロンドンへバレエ研修。
卒業後、アメリカ・ニューヨークへ渡り、Ajkun Ballet Theaterに入団。
クラシック・コンテンポラリー作品に出演し、数々の作品でソリストを務める。
帰国後、現在は東京・横浜を拠点に、後進の指導にあたっている。
舞台で放つダイナミックな輝きと、瞬時の振付に対応する表現力を養う。
朱里ジャズダンススクール主宰(朱里みさを氏より継承)。
多くのミュージカル舞台に出演。
【主な出演作品】
ピーターパン(榊原郁恵)、マイフェアレディ(栗原小巻)、ラブコール(鳳蘭・布施明)、プリンセスモリー(大地真央)、星の王子様(吉田日出子)、大地真央リサイタル、汀夏子リサイタル等、多数のステージを経験。
目標は「きれいに、かわいく、かっこ良く」の3Kです。いろんな事に挑戦して、一生懸命やってみましょう!
3歳からアキコカンダ先生のもとでモダンダンスを習い、カンパニー公演にも出演。
2005年 宝塚音楽学校入学。
2007年〜2015年まで宝塚歌劇団花組に在籍。
【主な出演作品】
「ファントム」「オーシャンズ11」「エリザベート」など多数出演。
2015年 台湾公演にて「ベルサイユのばら」アラン役を演じる。
退団後は外部の舞台に出演。現在はヨガやダンスの講師として、心身のメンテナンスから表現指導まで幅広く活動中。
4歳よりクラシックバレエを始める。日本ジュニアバレエ合格。アトランティックシティバレエ、モナコ王立プリンセスグレースアカデミーへ短期留学。
大阪芸術大学舞台芸術学科舞踊コース在学中、関東大手テーマパークダンサーに合格。
【主な活動実績】
・アニメ「蒼穹のファフナー」パシフィコ横浜 振付アシスタント
・永野芽郁「非公開」in日本武道館2023 ダンサー出演
・Kiramune Music Festival(2024/2025)横浜アリーナ ダンサー出演
・神谷浩史 15th Anniversary Live Tour “Messenger” ダンサー出演
現在はダンサー、インストラクター、振付アシスタントとして幅広く活動中。
沖縄県出身、4歳からピアノ・11歳からバレエを習い、絶対音感を身につける。
2004年〜2019年まで宝塚歌劇団に月組の娘役として在団し、2009年「エリザベート」新人公演ではゾフィー役に抜擢される。
退団後は舞台に加え、広告媒体や映画など映像作品にも出演。
幅広い年代にダンスや歌を教え、フィギュアスケートのダンス(表現力)の講師も務める。
【退団後の主な出演作】
「ジョセフ・アンド・アメージング・テクニカラー・ドリームコート」「天使にラブソングを」「ジキル&ハイド」「キャメロット」「20世紀号に乗って」「モダン・ミリー」「THE BEST」「二都物語」など。
透明感のある歌声と、音楽学校の試験を見据えた正確な発声を磨く。
国立音楽大学大学院オペラコース修了。
イタリア声楽コンコルソにてイタリア大使杯受賞。
1992年ロッシーニ国際オペラコンクール入選。
「国民文化祭かがわ‘97」に於いて御前演奏を務める。
オペラ「源氏物語」「フィガロの結婚」他多数出演。現在、コンサートを中心に活動中。
国立音楽大学声楽科首席卒業。 武田賞受賞。
国立音楽大学大学院オペラ科修了。
イタリア政府給費留学生として、ローマ・サンタチェチーリア音楽院にて研鑽を積む。
皇居内桃華楽堂に於いての御前演奏会、NHK/FM、東京文化会館推薦音楽会、オペラ「フィガロの結婚」伯爵夫人役、「魔笛」パミーナ役等に出演。
帰国後は後進の指導にあたる他、通訳、翻訳、ナレーション、演奏会プロデュース、アートディレクターとしても活躍中。
一人ひとりの声質に合った選曲で、あなたの「個性」と「華」を最大限に引き出す歌唱力を養います。
東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。
劇団四季『ウェストサイド物語』オーディションに外部キャストとして合格し、ヒロインのマリア役として出演。
以降、東宝『ザ・ミュージック・マン』、梅芸『マタ・ハリ』等ミュージカルを中心に活動している傍ら、歌手としてプロ野球公式戦国歌独唱、東京ディズニーシー20周年コンサート『タイム・トゥ・シャイン!イン・コンサート』、TBS「オオカミ少年・ハマダ歌謡祭」に出演するなど幅広く活動している。
正確なリズムと軽快なステップ。舞台で映える「身体のキレ」と、豊かな表現の引き出しを増やします。
東京都生まれ。尚美学園短期大学声楽科卒業。
劇団四季研究所を経て、ミュージカル等舞台に出演。
ジャズダンスを柳昭子女史に師事。タップダンスを加藤邦保氏に師事する。パフォーマンスカンパニー "JAM TAP DANCE COMPANY" の中心メンバーとして数々の作品に出演、現在はプロデューサーとして活躍中。
またTAP IN 講師として後進の指導に精力的にあたっている。
浴衣の着こなしから、凛とした立ち居振る舞いまで。舞台人として欠かせない「和の品格」を丁寧に伝承します。
1968年、早稲田大学文学部卒業後、劇団前進座入団。1978年、劇団を退団し、日本舞踊家に転身。
現在、日本舞踊協会埼玉県支部副支部長。
インド、ロシア、タスマニア、内蒙古、中国などと毎年のように交流。指導にあたり体づくりの点で最も力を入れていることは、「基本の稽古」です。
基礎がしっかりしていれば、的確な表現も出来るようになります。あとは楽しく踊れることでしょうか。
滑舌、発声、そして内面から溢れ出る自信。審査員の目を見据え、自分の想いを届ける「伝える力」を磨き上げます。
モダンジャズを多香寿美、声楽を引田リエ子、佐伯トシ子、バレエを大滝愛子、江川明の各氏に師事。そのかたわら東宝芸能学校へ通う。
1969年 宝塚音楽学校入学。
1971年 優等生で宝塚歌劇団入団。「花は散る散る」で初舞台。1972年星組に配属。その後1980年に雪組に組替え。新人公演で主役の娘役に抜擢される。
1981年 宝塚退団後、朱里ジャズダンススクールの講師に就任。
1992年 ゆめ芸術学園設立、現在に至る。
幾多の夢を現実に変えてきた、本質を磨く指導。
合格実績はこちら